時間外ない時に簡単にできて、しかも健康にいい料理は、独身のシニア男子はどうしてもいつくかマスターしておく必要がありますよね。

 

疲れ切って、横になったら眠り込んでしまい、気づいたら深夜2時になってしまいました。

 

パソコン仕事がまだ残っているので、何か食べないと体がもちません。

 

そこで、外出しない(コンビニとかには行かない)で、自分で料理することにしました。

 

午前中にスーパーに行ったので、野菜と肉くらいはあります。

 

そこで、挑戦したのは「肉入り野菜炒め」です。

じっくり作っている余裕がないので、食材はできるだけ少なくしました。

 

これが、私が作った「肉入り野菜炒め」です。

 

 

入れた食材は、以下のとおり。

 

キャベツ四分の一、豚バラ五切れくらい、シイタケ3つ、卵1つ

 

それを、油を使わずに(ノンオイル)、炒めただけの超シンプル料理です。

 

キャベツは白菜よりもかなり栄養価が高いことで知られています。

 

昔の人は、ケガをすると傷口をキャベツで巻いて治したとの話もあるくらいです。

 

シイタケは、癌予防に効くことは有名。

 

豚肉は生き生きとしたツヤツヤな肌を保つために必要だそうです。どうしても、肉類よりも野菜を求めがちですが、肉も鶏肉だけでなく、豚肉も摂取すべきだという話はよく聴きます。

 

卵は野菜炒めの味をマイルドにするために欠かせません。1つながらコルステロール値が上がることもないでしょう。

 

もちろん、深夜2時なので、ご飯は食べません。この時間に炭水化物を摂取したらアウトですからね。